第48回ケアスタッフ研修会 砂川市立病院多目的ホール 166名

講演:「認知症高齢者の人権擁護そして倫理を考える」~私たちはいいことをしているんだろうか~ 小樽市立病院 副院長 認知症疾患医療センター長 髙丸勇司 氏 倫理とか、人権は日頃の私たちの仕事の中では常につきまとう考えであり 続きを読む 第48回ケアスタッフ研修会 砂川市立病院多目的ホール 166名

第25回認知症多職種事例検討会 H30.7.19(水)105名

事例 「若年認知症の方の徘徊(一人歩き)を考える」 レクチャー 「認知症鉄道事故裁判~JR東海事故から~」 砂川市立病院 認知症疾患医療センター・3階南病棟 事例では、60歳代後半の男性の徘徊(一人歩き)について地域包括 続きを読む 第25回認知症多職種事例検討会 H30.7.19(水)105名

第15回 市民健康フォーラム 170人 砂川市地域交流センターゆう H30.7. 7(土)

レビー小体型認知症の当事者である平さんのお話は,とても興味深く,症状の具体的な体験談や病名がついて安心したことなどを語り,病気に前向きに向き合っている姿がとても印象的でした.最後に,「人としての人権を大事にしてほしい」「 続きを読む 第15回 市民健康フォーラム 170人 砂川市地域交流センターゆう H30.7. 7(土)

第47回ケアスタッフ研修会 132名

「認知症の本人、家族、医療・介護・福祉者の思い、それぞれを生かす、つなぐ」 北海道新聞社 生活部 記者 桜井則彦氏 認知症の本人の望み、そして意思をどのように感じ、くみ上げてケアや施策に反映させていくべきか。また、家族を 続きを読む 第47回ケアスタッフ研修会 132名

第24回 認知症多職種事例検討会 H30.5.16(水) 133名

「必要な医療と介護を強く拒否する一例 砂川市立病院認知症疾患医療センター長 内海久美子氏 家族の不適切な介護により15年間在宅でみていた家族は、施設入所も拒否していたが往診している、かかりつけ医と当院との協議し、家族の同 続きを読む 第24回 認知症多職種事例検討会 H30.5.16(水) 133名

第46回ケアスタッフ研修会 H30.3.20(火) 107名

今回は滝川保健所様と共催で、認知症初期集中支援チームスタート直前!多職種行合同研修を開催。この4月に全国の1700余りの市町村が一斉にこのシステムをスタートさせます。オレンジプランの目玉商品といって言い新たな社会資源の誕 続きを読む 第46回ケアスタッフ研修会 H30.3.20(火) 107名

第23回認知症多職種事例検討会 H30.2.7(水)96名

「救急搬送された認知症が疑われる高齢夫婦の対応」について、総合病院救急外来から事例提供をいただきました。救急という環境下において、認知症も疑われる身体合併症患者の対応。本人、配偶者共に認知機能の低下が疑われ、正確な情報が 続きを読む 第23回認知症多職種事例検討会 H30.2.7(水)96名

第45回ケアスタッフ研修会 H29.11.21(火)

講演「認知症における余暇活動の楽しさ」 北海道医療大学 リハビリテーション科学部 作業療法学科 教授 本家 寿洋先生 認知症の方が過去の楽しさを思い出し、現在にその楽しさを実践しそしてこれからの先の生活にもつなげてくこと 続きを読む 第45回ケアスタッフ研修会 H29.11.21(火)

第44回ケアスタッフ研修会 H29.10.24(火) 参加者82名

講演「認知症臨床における家族支援」 公益社団法人西熊谷病院 認知症疾患医療センター 臨床心理士 原 祐子先生 認知症に限らず精神障害を発症すると、その後の治療や生活においても家族も本人も葛藤し、互いが影響しあってストレス 続きを読む 第44回ケアスタッフ研修会 H29.10.24(火) 参加者82名

H29.9.27(水) 第22回認知症多職種事例検討会 63名

旭川・新篠津・当別・三笠からも参加いただきまして、 前頭側頭型認知症の方の事例検討を行いました。 抑制が効かないことや周囲に配慮できない行動をとる、 同じ行動パターンなど、確かにアルツハイマー型やレビー小体型とは違った病 続きを読む H29.9.27(水) 第22回認知症多職種事例検討会 63名