第27回認知症多職種事例検討会 H30.11.14 89名

事例は、身体的には大きな問題はないが、数年前から物忘れがあり、物の保管場所を忘れたり、同じ話をすることがある。なかでも、夫への嫉妬妄想が特に強く、常に夫の行動が気になり、ちょっとしたことでも浮気を疑う。「家を空けると夫が 続きを読む 第27回認知症多職種事例検討会 H30.11.14 89名

認知症支援ボランティアぽっけ養成講座滝川会場終了!

H30.9/5.14.20の3回開催され、最終回はボランティア活動を実際にしてみたい方が最後まで受講いただき、8~9名の加入が見込まれそうです。実際の活動のイメージをつくるためメンバーから実際の受診の付き添いなど様々なア 続きを読む 認知症支援ボランティアぽっけ養成講座滝川会場終了!

H30.9.19(水) 第26回認知症多職種事例検討会 88名

H22年から中空知で活躍している認知症支援ボランティア「ぽっけ」の活動から一事例を検討。 高齢夫婦世帯に受診の付き添い、買い物の付き添い、銀行の出し入れの協力、夜中に呼び出されたことも・・・。 かかわり続ける中で、ボラン 続きを読む H30.9.19(水) 第26回認知症多職種事例検討会 88名

第48回ケアスタッフ研修会 砂川市立病院多目的ホール 166名

講演:「認知症高齢者の人権擁護そして倫理を考える」~私たちはいいことをしているんだろうか~ 小樽市立病院 副院長 認知症疾患医療センター長 髙丸勇司 氏 倫理とか、人権は日頃の私たちの仕事の中では常につきまとう考えであり 続きを読む 第48回ケアスタッフ研修会 砂川市立病院多目的ホール 166名

第25回認知症多職種事例検討会 H30.7.19(水)105名

事例 「若年認知症の方の徘徊(一人歩き)を考える」 レクチャー 「認知症鉄道事故裁判~JR東海事故から~」 砂川市立病院 認知症疾患医療センター・3階南病棟 事例では、60歳代後半の男性の徘徊(一人歩き)について地域包括 続きを読む 第25回認知症多職種事例検討会 H30.7.19(水)105名

第15回 市民健康フォーラム 170人 砂川市地域交流センターゆう H30.7. 7(土)

レビー小体型認知症の当事者である平さんのお話は,とても興味深く,症状の具体的な体験談や病名がついて安心したことなどを語り,病気に前向きに向き合っている姿がとても印象的でした.最後に,「人としての人権を大事にしてほしい」「 続きを読む 第15回 市民健康フォーラム 170人 砂川市地域交流センターゆう H30.7. 7(土)

第47回ケアスタッフ研修会 132名

「認知症の本人、家族、医療・介護・福祉者の思い、それぞれを生かす、つなぐ」 北海道新聞社 生活部 記者 桜井則彦氏 認知症の本人の望み、そして意思をどのように感じ、くみ上げてケアや施策に反映させていくべきか。また、家族を 続きを読む 第47回ケアスタッフ研修会 132名

第24回 認知症多職種事例検討会 H30.5.16(水) 133名

「必要な医療と介護を強く拒否する一例 砂川市立病院認知症疾患医療センター長 内海久美子氏 家族の不適切な介護により15年間在宅でみていた家族は、施設入所も拒否していたが往診している、かかりつけ医と当院との協議し、家族の同 続きを読む 第24回 認知症多職種事例検討会 H30.5.16(水) 133名

第46回ケアスタッフ研修会 H30.3.20(火) 107名

今回は滝川保健所様と共催で、認知症初期集中支援チームスタート直前!多職種行合同研修を開催。この4月に全国の1700余りの市町村が一斉にこのシステムをスタートさせます。オレンジプランの目玉商品といって言い新たな社会資源の誕 続きを読む 第46回ケアスタッフ研修会 H30.3.20(火) 107名